清酒の店
お米を原料に造られる「清酒」は一般的に日本酒と呼ばれ、ほぼ全国に酒蔵があり日本各地の地酒として親しまれているお酒です。
最近は、焼酎におされ気味ですが、歴史的には焼酎より古くから飲まれている分奥が深く、製法によって味わいや特徴も様々で又、地域によってもその個性が違います。
全国の地酒が手に入る今日では、同じ醸造酒のワインと同様に、食前に向くものから食中、食後まで幅広く料理やシチュエーションに合わせて楽しめますが、やはり島国日本のお酒らしく海の幸や山の幸を使った和食に良く合います。
造るほうも、飲むほうも、あまり流行に流されずにそれぞれの個性を楽しみたいものです。
清酒の四季
るみ子の酒  特別純米活性にごり生原酒720ml【大黒屋中森酒店】 るみ子の酒  特別純米活性にごり生原酒
探偵ナイトスクープで話題になった爆発する酒です!!危ないです!
毎年12月下旬に発売される新酒のにごりです。完全予約制になるそうなので、お早めに。
大洋盛  生貯蔵新酒 鳳麟蔵の無濾過原酒 四合瓶【満足(ほんもの)を飲む!酒倶楽部】 大洋盛 生貯蔵搾りたて 鳳麟蔵の無濾過原酒
新潟酒としてはコクがあり、原酒にしては口当たりは柔らかく感じる。
嫌味無くまとまっていて、価格以上に旨い酒。
大洋盛  新米新酒 搾りたて 越後濁り酒 越冬ろまん 四合瓶 新潟【日本酒・地酒】【満足(ほんもの)を飲む!酒倶楽部】 大洋盛 新米新酒 搾りたて 越後濁り酒 越冬ろまん
濁り酒にしてはすっきり系で、甘さを少し抑えたフルーティーな香り。後口もさっぱりしていて毎年好評な銘柄。
金賞受賞蔵!蓬莱 新酒 一番にごり 四合瓶 化粧箱入 岐阜【日本酒・地酒】【満足(ほんもの)を飲む!酒倶楽部】 蓬莱 新酒 一番にごり
荒々しさの中に大らかな旨味を持つ旬が命の冬期限定醸造酒です。昔懐かしいドブロク風で米粒が感じられるほどのかなり重めのにごり酒。
秋に収穫されたお米がお酒となるのは11月。
最初に造られるお酒は、その年の米の質を見極めるため、様子をみながら造られます。
そして、短期間の貯蔵を経て12月中ごろには新酒の〈初しぼり〉又は、〈あらばしり〉〈しぼりたて〉などとあらわされる新酒が出始めます。
ワインでいうとヌーボーみたいなものですが、熟成期間が一般的に長いワインと違い清酒は新酒ならでは美味しさが楽しめます。
弾けるほど若々しく、荒々しくもある味わい。そして、甘やかで華やかな香り。まるで口中に一足早く、春が訪れたかのような香味が魅力です。
しぼりたてのお酒のフレッシュ感をたいせつにするため、火入れをせずに瓶詰めされ、生酒の「原酒」「にごり」といった商品がほとんどです。
冬本番から、春めいてくる頃まで楽しめる、寒い季節に旬の味わいです。
熱燗が恋しい季節でもありますが、新酒は冷やで楽しんでくださいね。
「幸せの酒」
  専門店街
焼酎の店
清酒の店
梅酒の店
ワインの店
燻製と
加工品の店
珍味と
干物の店
チーズの店
和の器の店
洋の器の店
道具の店
純米酒の
コーナー
銘柄一覧 : 鳴瀬川 真鶴 手取川 浦霞 鳳陽 北の誉 瀧自慢 三重錦 まんさくの花 夢幻 心眼 澤乃泉 舞 姫 翁 わしが國 蔵王 一ノ蔵 尾瀬の雪どけ 忍者 桃川 美少年 七笑 ねのひ 酔心 越後杜氏の里 若戎 杜氏の華 越後鶴亀 会津ほまれ 
純米吟醸の
コーナー
銘柄一覧 : 瀧鯉 舞姫 栄光冨士 名張乙女 真秀 七福神 小夜衣の詩 あさ開 みつくりの里 るみ子の酒 桃青 高砂 天上夢幻 飛良泉 宮寒梅 鳳陽 浦霞 七笑 義左衛門 酔心 英(はなぶさ) 俳聖芭蕉 伊勢錦 春鹿 蓬莱 乱歩幻影城 五人娘 蔵王
吟醸酒の
コーナー
銘柄一覧 : わしが國  夢幻 飛良泉 一ノ蔵 飛騨自慢 宮寒梅 奥の松 浦霞 鳳陽 宇宙の声 越後杜氏の里 越路吹雪 上善如水
純米大吟醸
・大吟醸の
コーナー
銘柄一覧 : 澤乃泉 勝山 天上夢幻 黄金澤 義左衛門 天下錦 仙右衛門 翁 菊の司 瀧鯉 半蔵 黒松翁 参宮 南部美人 蓬莱 俳聖芭蕉 半蔵 仙峰不老 飛騨自慢 栄光冨士 玄昌 真鶴 夢幻 わしが國
古酒の
コーナー
銘柄一覧 : 月輪瞑想水 わしが國 真鶴 勝山 一ノ蔵 翁 七福神 夢幻蔵 宮寒梅 飛良泉
いろいろな
清酒の
コーナー
銘柄一覧 : すず音 ゆきくらスパークリング大吟醸 蔵王 ひめぜん あ、不思議なお酒 花もも